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ホリデイ株式会社
〒650-0011
神戸市中央区下山手通5丁目7−7−105
go@holiday.co.jp
TEL:0120-552152
Fax:078-367-5103 |
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稀有の美しい自然が残るタイガの森と
“フブスグル湖”を乗馬で周遊する旅
ゆったりとリゾート気分で、湖畔の美しい風景の中で乗馬したい方向け
4泊5日、/5泊6日、最少催行人数1名、成田発着
7月・8月、初心者でも“OK”、受注型企画旅行。
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モンゴルの北、ロシアとの国境に近いフブスグル湖は、モンゴルで最大の淡水湖で、透明度20メートル以上、息をのむ美しさがある。植物プランクトンが育つに十分な栄養が湖水に含まれていないこと、湖周辺に住む人口の少なさ、そして大都市からの距離などが湖の「青」の秘密であるという。面積は、琵琶湖の4倍、貯水量では約14倍ある。地元の人は敬意と親しみをこめて「海」と呼ぶ。
その湖畔には、シベリア・カラマツ林などが広がる中針葉樹林帯のタイガの森と、草原地帯があり、変化に富んだ飽きのこない自然がある。「モンゴルのスイス」とも呼ばれる風光明媚なリゾート地。
標高が高いこの地では、樹木や岩が多く、大疾走するより、ゆったりと、湖畔を眺めながらリゾート気分で乗馬をしたい方、初心者やカップル、ご家族など、とにかくのんびり景色を楽しみながら、乗馬もしたい、という方にお勧めです。滞在中、湖のクルージング、フィシング(ホワイトフィッシュと呼ばれる大きな魚を釣れる)、ハイキング、山岳リゾートなど、多くの楽しみ方が出来るフブスグル湖です。
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この企画は、受注型企画旅行で、当社のお勧めの案として提示してます。貴女だけ又は貴方のグループ(ご家族、ご友人など)だけのために、専属ガイド、馬官、車をお付けし、自分たちのペースで思う存分、モンゴル国の大草原を独占し、馬で駈けて楽しんで頂きくというものです。ご自分の乗馬レベルに応じて、初心者でも、安心して乗馬で旅する事を楽しめます。
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ウランバートル到着後、ガイドと共に専用車で市内のホテルへ。【宿泊:ホテル】
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国内線にて空路、ムルン経由にて湖畔のハドガル村へ、09:20着。到着後、お車にて湖畔のキャンプへ。昼食後、朝食後、乗馬インストラクター、ガイドと共に乗馬を楽しんで頂きます。夕食は、湖畔の見えるレストランで。毎日、フブスグルならではのサウナで乗馬の疲れを癒してください。(シャワーも入れます) 【宿泊:ゲルキャンプ】
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3日目午前中:近くの船着場より湖畔遊覧をお楽しみください。また乗馬をゆったりとお楽しみ下さい。湖畔回りやや草原を走り、遊牧民宅を訪問したりします。4日目:5泊6日コースは、ランチを持ってタイガの森へ出かけます。 【宿泊:ゲルキャンプ】
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午前:朝食後、お車にてハドガル村の空港へ。ムルン経由の国内線にて空路ウランバートルへ。ウランバートル到着後、お車にて市内のホテルへ。昼食後、市内観光へ。(自然史博物館、モンゴル民族資料博物館、スフバートル広場見学)お買い物へ出かけます。夕食は、民族歌舞を見ながらのお食事をお楽しみ下さい。 【宿泊:ホテル】
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早朝専用車にて空港へ。空路、帰国の途へ。
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[旅行代金] 最少催行人数:1名.。※但し1名の場合一人参加代金の追加金が必要です。
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日数
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C
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D
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E
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1人参加追加代金
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5日
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240,000
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254,000
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265,000
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38,000
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6日
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259,000
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272,000
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281,000
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43,000
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旅行代金出発日別ランク一覧表
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7月3日から7月9日
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C
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7月10日から8月1日、8月15日から8月31日
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8月2日から8月14日
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E
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5泊6日コース(月・水曜日発)、4泊5日コース(土曜日発)
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旅行条件書はこちらからご参照下さい

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※※インターネットからお申込の方には3千円、2人以上でのお申込又はリピーターの皆様には、旅行代金よりお一人様5千円を値引きさせて頂きます。ただし上記特典を2つとも同時にご利用は戴けません。
※添乗員同行しませんが、日本語と乗馬が出来るガイドが丁寧にご案内致します。このツアーは,初心者、中上級者が対象となります。
なお、上記の旅行代金には下記の諸費用は含まれません。旅行代金お支払いの際に別途お支払い下さいません。(成田空港税2,040円、ウランバートル空港税1,500円、燃油サーチャージ8,600円、航空保険料1,200円、保安料500円)
※今年は、ビザ不要とのことですので、この機会を是非ご利用下さい
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<フブスグル湖コース参加者の声>
<モンゴル・フブスグル湖コース>(昨年7月29日発)
フフスグル湖はモンゴルのスイスと言われるそうですが、むしろモンゴルのシャングリラか、桃源郷とアジア風に言い直した用がぴったりするかも知れません。
満天の星空はもちろんのこと、エーデルワイスやキンポウゲ、ワレモコウの咲き乱れる草原をふく風は、カモミールの香りがし、湖の水は透明度20メートルを誇るだけあって、湖岸でそのまま顔を洗えるほどの冷たく美しい水です。
ゲルキャンプでは、温水シャワーも水洗トイレの水も直接湖から汲み上げていました。
初日は馬官サンの犬、シンシイが往復30キロのトレッキングについて来ました。野リスを追いかけたり、ネズミをくわえて一緒に私たちと走ったり、水たまりに落ちてずぶぬれになったり、とても楽しそうでした。
昨年からの乗馬レッスンのおかげもあってか、今回は念願の草原での駆け足を体験できました。ガイドのムギさんは、5才の時から馬に乗っているベテラン。伴走しながら、モンゴル式の立ったまま駆け足をする方法を教えてもらいました。ムギさんからは、おもしろおかしいモンゴル事情をたくさん教えていただき、旅の間中、笑い通しでした。
ムルンまでは飛行機で1時間半ですが、ムルンからハトガルまでは全身マッサージの悪路だとバイラーさんから聞いていました。噂に違わず、乗っていたHYUNNDAIのワゴン車のタイヤが走行中に外れ、事故にはなりませんでしたが、30分ほど立ち往生しました。新車のランドクルーザーが5年でがたがたになるほどの道路事情なので、よくあることだそうですが、2年後にはアスファルトの道路が完成する予定で、3割ほど工事が進んでいました。次回は2年後にしたいと存じます。
リピーターの M.K.様、神奈川県、女性
あんな虹色の湖を、見たことがありません。水は澄み、深さの違いのせいか、濃い青と、きれいな水色が2トーンカラーで、ずっと続いているのです。フブスグル湖は、本当に大きい。空気も水も澄んでいて本当に素晴らしいところ。もう2,3日はいたかったな。 湖、緑の草原、放牧した馬、牛、やく、キャンプには、リスがいてちょこちょこ走ってかわいかった。毎日心癒される日々でした。
ムルンで飛行機を降りてから約100キロ、3時間あまりの日本人には、道と呼べないような全身マッサージの道も、これがあるから、手付かずの自然が残ってるんだと妙に納得できました。ハンガリドキャンプも、最高!若いスタッフたちが、夜は、演奏会を開いたりと滞在者が、退屈しないようにがんばってました。トイレもきれい、シャワーも毎日使えました。ガイドのバイラーさんも、昔からの友達のような、きさくなボクでした。
食事もよかったですよ。朝は、バイキング。 昼と夜も、オードブルかスープかサラダ。メインはお肉か魚にポテトやゆでた野菜がたっぷり。あとデザート。お茶はポットで紅茶かコーヒー飲み放題。なかなかおいしくて、食事時間が楽しみでした。乗馬も午前と午後3時間づつ乗れて、ハトガルの町まで行ったり、ハトガルの飛行場も、見に行きました。1番うれしかったのは、はじめて馬で山越えに連れてってくれたこと。山の道なき道をすすんで、水のない石だらけの川を越えると、突然広い草原が出現してエーデルワイスや紫や黄色の花が咲きみだれているのです。その草原にぽつんと、丸太小屋があって、そこにはお母さんと3人の子供たちがいました。突然行ったのに、歓迎してくれておいしいお茶をごちそうしてくれました。
M.W.様、香川県、女性
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