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添乗員からのメセージ(1)==========

「モンゴル病」が広範囲に感染中!!( 重大ニュースです) モンゴル乗馬暦6年目のSさん(女性)の情報によりますと、「モンゴル病」が乗馬愛好者につぎつぎと感染、今年もモーンスーン到来に伴い、「モンゴル病」菌が充満しそうな気配です。「モンゴル病」に感染された方々の病状は次の通りです。

  • むしょうに広大な草原をモンゴル馬で駆けぬけたくなる。
  • 馬力のあるモンゴル馬がたまらなく、いとおしく思える。
  • モンゴルを「自分の故郷だ」と感じてしまう。

なお、この症状に心当たりのある方、あなたはもうりっぱな「モンゴル病」感染者です。治療法は現在のところまだ無く、今年も広大な草原で駆け抜けるほか方法はありません。

そんな源菌撒き散らした当のSさんは、「乗馬ライフに掲載されていなかったけど、今年もモンゴルツアーやるよね!」と、本日せっぱ詰まった声で電話がありました。

ご安心下さい。モンゴル病感染に多少の責任を感じる当社ですので、必ずフォロー致します。どうぞ心置きなく、たっぷりと治療に専念してくださいね。今年は多くの参加者ののご要望を真剣に検討した結果、一層たっぷり草原で乗馬出来るよう日程を組み直しました。今年も懸命に添乗させて頂きますので、どうぞ宜しくお願い致します。    



添乗員からのメセージ(2)==========
 モンゴルへ来た〜!!というよりも モンゴルへ帰って来た〜!!が本音!?

出会い・出合い・出逢いの仕事が続き、モンゴル乗馬ツアーの添乗としてははや3年に なりましたが、いつもながらモンゴルに来ると「帰った〜!!」という気持ちになります。
 きっと、モンゴルの風土や人々の暖かさがそうさせてくれるんでしょうね。

 日本へ帰っても、今ごろあそこのお母さんはバター造りをしてるんだろうな〜とか、あの チビ(途中一緒に同行した現地スタッフの子供)教えた日本語まだ覚えてるのかなあ? とか考えることがあります。参加されたお客様の中にも私と同じ思いの方がおられるので は!?

だから、再びモンゴルの友人に会うときは「ただいま〜!!」を言おうと心に決めています。

モンゴルの縁は日本でも強し!!
 「懐かしいメンバーと、語り合え、何か精神的に安定・充実した余暇が過ごせました。 やっぱり、普通の旅行人同士の関係より、モンゴル旅行人の関係は、強いよ〜な気が します。極致(?)を協力して生活してきた仲間のような。大げさかな?・・・(つづく) 」

 これは、モンゴル乗馬ツアーを共にしたお客様方と今年金沢へ旅行に行った後、頂い たお手紙です。


 
乗馬ツアーも終盤、みんなでごちそうを食べる



モンゴル好きの方はみんな若い!そしてとても前向き!だから、彼女(彼)達といると、 とっても元気になります。
(うわさでは、私もまけないぐらい元気だとか!?)

 なによりもみんながとっても「モンゴルの縁」を大切にしていること。添乗員の私をまるで昔からの友人のようですに扱ってくれることに感謝してます。

 これからも「モンゴルの縁」が広がり、ネットワークになって行ければなあ〜。 モンゴルの流れ星に願いをこめて。







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